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ぐだぐだな日常
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人を轢きそうになりましたこんばんわ。うん、ついさっき。
今日はジジイが仕事で迎えに行ったんですが、交差点を過ぎた辺りで車道に下りてる人が1人。こっちに完全に背を向けてたんで、な〜んか危ないなぁと思ってたら、ひょっと車の前に。
慌ててハンドル切りましたが、危うく轢くとこだったよ!
ジジイが後ろの席で文句垂れまくってました。(煩)
対向車もいなくて(まあ、対向車がいなかったんで、こっち確かめもせず渡ろうとしたんでしょうが)事故にはなりませんでしたけども、あそこで事故起こしたら何がマズイって、免許不携帯なことがマズイです。(笑)
財布持ってってねぇもん。
事故んなくて良かった。


事故って言えば、ジジイ迎えに行く時、いっつも少し回り道して行くんですが、その途中に面白い交番があります。
アタシ最初それ、電話ボックスだと思ったもん。
普通の電話ボックスよりは大きいけども…身障者用の電話ボックス。くらいの大きさで、ガラス張りなの。
机が置いてあって、中に警官が1人いるんです。
が、今日、そこから数10メートル…2〜30メートルくらい?のところにちゃんとした交番があることに気づきました。(笑)
そりゃそうだ。トイレとかどうすんだって話だ。
そこの交番の出張所みたいな感じなのか?何の為のものだ。(真顔)


さて。明日は面接です。小論文です。何書かされるんだろ、とか言いつつ、連休はせっせとロロ誕文を書いてました。(爆)
こないだ、薬物混入とかは品質管理の問題だよなって言ってたけど、食品添加物って点からみると、それもありだよなーとか思ってみたり。
…まあ、何とかなるろ。
それよか、スーツは入るのかな!(死)
ろろの散歩に行くようになって、一時期痩せたけど、今は朝しか行かない所為か、絶対戻ってると思うんだ。
て言うか、会社で10時半くらいになると腹減るもんで、何か持ってってはつまんでる所為だろう…;orz





拍手ありがとうございましたv
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ss書く時やネットする時に眼鏡をかけてると、かけてること忘れて寝ようかしますこんばんわ。
ベッドに入ってから気づくってどうなんだ。

つーか、やっぱり視力落ちてんだな〜;眼鏡かけないと、本当に文字がぼやけて良く見えないんだもん;
この眼鏡も10数年前に作ったもんだから、大抵度数あってないと思うんだけどね。(苦笑)
明後日、面接帰りに街寄ろうと思ってたから、ついでに見て来るかな〜。


街に何しに寄るかって、布を買いに。ろろったにおしゃれをさせようと。
月末にまた、ドッグランに連れてこうと思ってるからさ〜。某ペット雑誌の撮影会があるからさ〜。(笑)
幸いその日は、親父は山登りでいないのです。
また服作って着せようかとね☆

てか、このコ今朝また、面白かったです。
犬って大体、背後に来られるの嫌がりますよね。うちで飼った中でいっちばんおりこうだったチコも、背中に跨がられるのは嫌がった。
なのに今朝、遊んでる時にとっつかまえて腹の下に入れた(伏せてる上に覆い被さる形になった)ら、そのままそこでうとうとし始めた。しかも、アタシの腕に顎を乗せて。

いや、落ち着くなよ。(笑)

おかんは「気持ち良いんじゃないの」言いながら笑って見てましたが、こんなかっこで落ち着くコ、あんまりいないと思う。


そんなろろったさん、今日はみかんを食べました。
アタシが剥いて喰ってんのを横に座ってじいっと見てるんですが、こないだ同じように見てた時にやってみても喰わなかったので、「あんた食べないでしょう」言いながら差し出してみたら、喰いました…。
梨も好き。柿も喰う。果物だからいいけど、本当、犬って何でも喰うな。





拍手ありがとうございましたv

知らない人が来てますこんばんわ。いや、今いないけど。
以前、おかんに言われて「誰。(真顔)」と答えて呆れられた、小さい頃可愛がってくれたと言うおばさんが夕方から来てまして。何かあれこれ話が盛り上がって、今はおばさんの行きつけの店に飲みに出てますが。
アタシがめっさ人見知りする質だって知ってんだろう。あんたらがいくら覚えてて「あんだけ可愛がってもらったとに」言ったって、知らんもんは知らんのじゃ。つまり知らん人なんじゃ。
夕方、散歩行ってる間に来てたんで、挨拶だけして部屋に逃げてたんだけど、おかんに無理矢理呼ばれてさぁ。何話せってんだとブツブツ言いながら下りたもんです。
ちなみに、以前話を聞いた時、おかんは「会えば思い出すさ」なんて言ってましたが、全く思い出しません。(きっぱり)


て言うか、3人出かけてった後がよ。犬たちは当然置いてった訳ですが、ノラが五月蝿いったらありゃしない。
ろろはアタシがいるからかあっさりしたもんだったんですが、ノラはもう、ヒャンヒャンヒャンヒャン五月蝿くって。
タクシー待ってて声が聞こえてる間はともかく、もう声もしないのにまだ甘えて鳴く。いい加減、キレたアタシに「いつまで言いよるとかー!!」と怒鳴られたら大人しくなりました。(笑)





拍手ありがとうございましたv



歯磨きボーンをやったら2階に持ってったものの、食べてきたにしては早過ぎる感じで戻って来たので、置いて来たな、と。
部屋に戻ってみたら案の定、ベッドの上にぽとんと。
それを取ったらちょーだいするんでやるんだけど、またベッドに放置する。ので、また取り上げたら、今度は隣の部屋へ。
でも、やっぱり布団の上に放置するんで取って来たら、ろろ用の布団に向かったんで、またそこに隠してるつもりで置くのかと思ったら、何か布団の端を掘ってる。
何してんじゃと思いつつ放っといたんだけど、カバー代わりに敷いてた膝掛けを剥いで鼻先で懸命に被せてる、っv
「埋めてるv 埋めてるっv」思いながら、ちょうど握ってた携帯で急いで録画。満足したらしいところでじっと見られてたことに気づいて、ちょっとこっちに近づいて来たんだけど、埋めた後を撮りに行ったりしたもんだから心配なのか、埋めた場所に戻って座ってました。番犬v(愛)
で、ろろなりに一生懸命、しっかりと埋めた結果が↑です。
可愛いヤツめvv


さて。ロロ誕企画さま&リンク集さまをいっぱいリンクしましたが………あ?何か1つ消えてる;URL間違ったか?
ま、それは後で確認するとして、いっぱいリンクしましたが、登録してる訳ではありません。つか、ひとつ参加できないのあるし。絵師さま向けの企画だっつーの。(笑)
リンク集にはこれから登録に行きたいと思いまふ。
今日は午後は買い出しに行ってたけどね。でも、午前中せっせと書いたからね!
では、行ってきます。


あ、WJ。
アゲハが雨宮ちゃんの水着姿に眩しすぎるっとテレテレですが(初々しいヤツめ)、船長の笑顔が眩しいです。
だって、結ばれてあわあわしてる蛇姉妹を背後に、両手でVサイン、っ。何て素敵な笑顔っ!





拍手ありがとうございましたv

「「「Trick or Treat!!」」」
「あァ…ほれ。ケンカすんじゃねェぞ。」
 ドアを勢い良く開けて飛び込んで来たルフィたちにクッキーを渡してやれば、ルフィたちはその場で早速バリバリと包みを破く。
 美味そうに頬張る様子を目を眇め眺めながら思い出すのは、一年前のこの日のことだ。
 今日と全く同じに飛び込んで来た三人。と、もう一人。その日、ゾロは不思議な少年と出逢ったのだ。



+++



「「「Trick or Treat!!」」」
「…何だ、その格好。」
「フランケンシュタインだ!」
「ミイラ男だ!」
「オオカミ人間だ!」
「「「お菓子くれなきゃ、悪戯するぞ!」」」
「あァ。ハロウィンか。」
 ここは町のお菓子屋さん。突然やってきた近所の悪戯坊主どもの格好に首を傾げたものの、今日がハロウィンと気づいたゾロは、ショーケース上の焼き菓子に手を伸ばす。
 が。
「ん…?」
 ルフィにウソップ、チョッパーと、クッキーを順に渡して気づく。一人多い。
 金髪に碧い瞳はこの辺では見かけない顔だ。だがしかし、そういうのはルフィが得意なので(気に入った人間はすぐ仲間に引き込むのだ)、あまり気にせず子供の前にしゃがんで目線を合わせる。
「お前は何の格好だ?」
「…吸血鬼だ。」
「そうか。」
 そうして見てみれば、何故だか眉尻がくるんと巻いている。開いた口からはちょこんと牙が覘いて見えるが、その変わった眉の所為か可愛く見えるだけだ。くしゃりと髪を混ぜて立ち上がり、小さな吸血鬼にもクッキーを渡してやる。
 と。
「…お前、気に入った。」
「あ?」
 ゾロのことをじいっと見上げていた子供は、子供らしからぬ口調で呟いたかと思うと、やはり子供らしからぬ表情でニィと笑って。
「またな、ゾロ。」
 次はシャンクスのとこだと駆けて行くルフィたちの後を追って夜に消えて行った。



+++



「ゾロ、Trick or Treat?」
「悪戯でもいいぜ?」
「アホ。喉乾いてんだよ。甘いモン寄越せ。」
 店を閉め奥の部屋に戻ると、ソファで足をブラブラさせていた青年がニッと笑う。
 金の髪に碧い瞳、くるんと眉尻の巻いた眉が特徴的な青年の名はサンジ。一年前、ルフィたちと一緒にゾロの店にやってきた子供だ。
 たった一年で少年が青年に成長するはずはない。サンジは一年前、子供に姿を変えて家々を回り、自分に合う人間を捜していたと言う、本物の吸血鬼である。
 吸血鬼は誰からでも血を吸う訳ではないらしい。周波数のようなものがピタリと合う相手の血以外は、アレルギー症状を起こすのだそうだ。
 そうしてサンジが見つけた相手がゾロ。ハロウィンから数日後、そう言ってゾロの前に現れたサンジは、以来、ゾロの家に住み着いている。
「んん…っふ、ん…」
 膝に跨がり肩口で喉を鳴らすサンジの尻たぶをやわやわと揉みしだく。血を飲むことで性欲が高まるのか、それとも性欲が高まり血が欲しくなるのか、ゾロの腰に擦り付けられるサンジのペニスが固くなっているのは布越しでも解る。
 そのままソファに押し倒せば、口の端から溢れる赫。指で掬って唇に塗ると、滑らかな舌がペロリと舐めとる。
「んっ、ん…ぁ、ふ…」
 その舌を絡め取り肌に手を這わせて。ゾロは甘いお菓子の代わりに悪戯を楽しむのだ。














ゾロとサンジを逆にしようかと思ったんですけどね。吸血鬼なサンジの方が、脳内の絵面がしっくりきたので。
料理人なゾロとか、パティシエなゾロとかゾロサン海には時々いるんで、まあいいか、と。

そんな感じで、ハッピーハロウィン!

↑書いてたら、日記に書くこと忘れました!(爆)
まあでも、大したことじゃなかった。うん。つってもこのブログ、いっつもぐだぐだだ。(死)





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